皆様からいただいた不思議話 |
このページは掲示板やメールで、皆様からご投稿戴いた不思議話を原文のままご紹介させて戴いています。 以前、別サーバで掲載させて戴いていた、不思議話がページ削除となり、一部が消失した事をお詫びいたします。 このページからの転用、転載はご投稿戴いた方の、許可を得てください。 ご投稿戴いた皆様、本当にありがとうございます!! 合掌 皆様のご投稿が一つのページで表示するには多すぎる量になりました(ありがたいことです^^) お名前からご投稿いただいたお話が表示されます。 お名前の順序はアルファベット順ですので気を悪くなさらないで下さい |
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御住職のお勤めのお寺や、出先のお寺で起こった不思議な出来事。 |
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少年の純粋な心でトンボに話かけると・・ |
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道に迷ってしまった・・何時もその先には(~o|l|) |
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1+1が1になる摩訶不思議な数字のMagic! |
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もう一人・・ダレ? |
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第1話前世では・第2話 あの子達は今も・第3話 続あの子達は・・ |
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ありえない所から光が(・"・;) |
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2機の携帯に・・ |
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マントラ |
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ご主人の霊感 |
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入院していた時(゜口゜;) |
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甥子さんには見えていた┗┃ ̄□ ̄;┃┓ |
皆さんの不思議話、不思議体験をお聞かせください。 |
芦田御住職 2002 6/24(月)にご投稿いただきました。 こんにちは!ご無沙汰いたしております。陽廣院 住職です。 さて、最近あった不思議な話といえば、数週間前、鎌倉にある「光則寺」という お寺に行ってきたんですけど、ここは知る人ぞ知る云わば霊山なんですよ。 「光則寺」はどんなお寺かというと、日蓮宗のお寺で、創建は鎌倉期くらいで、 本堂奥から山にあがると、歴代上人のお墓があり、さらにその上に登ると 日蓮聖人のお弟子だった日朗上人が幽閉されていた牢屋がそのままの 形で残されているのです。 その牢屋に向かう階段は片側岸壁で、二人並んでやっとって言う感じの幅です。 拙僧たちはそこを3人で登っていました。 やっとこさのぼりきったところで、一人が牢屋の前に置かれている ベンチに腰掛け、拙僧達2人は断崖から望む景色を眺めておりました。 すると、「ガガーン!ガラガラドッシーン!」と物凄い音が 牢屋のほうからしました。 慌てて牢屋のほうに駆け寄ると何もありません。 何だったんだろう?と3人で目を凝らしてよく見ると、な、なんと牢屋の サクとサクの間からたくさんの人達がこちらを見ているではないですか!。 その表情は冷たく、色は全体的にグレーで・・・。 鳥肌が立ちました。!! 普段からそーいったものを良く目にはするんですが、 あそこまでは久しぶりです。 また、一緒に行った2人は普段まったく見えないのに、見えてたんです。 同じものを。 物凄く強い波動でした。 きっと、何百年も閉じ込められていて、訪れる人も少なくきっと淋しかったんで すね!。 1人は「否定派」だったんですが、「肯定派」に変わってしまいました。 皆さんも是非1度行かれて見てはいかがですか? でも、冷やかしや、悪戯はだめですよ!。 行きと帰りには必ず本堂前で手を合わせ、ご本尊様にご挨拶いたしましょう。 仙人コメント 久しぶりに読んで鳥肌立ちました。 こういうのってあるんですね・・ホントにΣ(|||▽||| ) |
浜 甚太郎様 私が小学校5年生のとき、林間学校で御在所岳とかいう山に登ったと きのことです。 皆が飯盒炊飯その他メシをつくっている間、当番でなかった私はぷら ぷらそこらの原っぱをうろついていました。秋になりかけで、赤トンボ がいっぱい飛んでいて、他の子たちはそれを捕らえたりして遊んでいま した。 トンボたちは人間なれしているのか、私が手をさしだすと止まっ たりしました。 弱り切った一匹が、ひょろひょろと飛んできて、私の手のひらに止ま りました。とても疲れている感じだったので、私は、べったべたの大 阪弁で、「おまえ、よわっとるんけ」と訊きました。 すると、とんぼのあたまが、ぐりぐりっと動いて、うなずいたのです!! 私は、卒倒せんばかりに驚きました。 が、もうひとこと、「おまえ、言葉わかるんか・・・?」とたずねてみました。 とんぼは、うなずきました。 「わからへんのか?」 と重ねてたずねてみると、とんぼは、ぎっ、ぎっ、と首をヨコにふり、あまつさえ、 私を馬鹿にしたように複眼でにらみさえしたのです。 「ほんなら・・・煙の(飯盒炊飯ですごい煙がでていた)けえへんトコいこか。」 (意味・それならば煙の来ないところへ行こうか) とんぼは、早く行けというように、力強くうなずきました。 私は、とんぼを手に乗せたままもっと風下へ降りてゆき、「このへんでどやろな。」 (このへんでいかがでしょうか) とたずねてみました。 するととんぼは、感謝したように私を見上げて、うなずき、そっと飛んでいったので した。 あなたは、信じますか。 私は、人間であるオレでさえとんぼ語はわからないのに、スゴイやつと思いまし たぞ。 仙人コメント 少年の時の純真で清んだ気持ちでトンボに話しかけたので、心が通じたのかもしれませんね。 |
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kappasei様 2004年5月4日ご投稿 本題です。ウチのディサービスは山のちゅうふくに建てられております。でも、今、ここは新興住宅地になりつつあります。 さて、問題はこのディサービスの建物。遅番(19時30分まで)の人は、大抵、ラップ音や廊下をパタパタと走る音を聞いております。 ある日のこと、その日の遅番は、ボクと看護士(女性)の2人。 それぞれの仕事をしていると、廊下を誰かが走る音・・・ 看護士は普段から「私、霊感が強いのよ!」なんて言いふらしているくせに音を聞いただけで震えてます。 おいおい、と思った矢先、ちゅうぼうの方から「バチーン」とものすごい音。ついで、「来て!」という女の子の声!! しょうがねぇなあと思いつつ、恐がる看護士をひきづってちゅうぼうへ行ってみると、やっぱりご対面。昭和20年代かな? マリをもったおかっぱアタマにしゃれたリボンをつけた女の子が・・・ ちなみに、看護士には見えなかったそうです。でも、なんかがそこにいるというのは、わかったみたい。 ただ、ボクが妙だな、と思ったのはその子の後ろにサクラの花が大量に見えたこと。とっさに、「こいつぁ、人の霊にサクラか、何か、合体してやがる!」と、思いました。 2人(?)に共通しているのは、うかばれない、悲しい、くやしい、と言う気持ち。 ヤバイ、ひっぱられる!と思ったので、とっさに、守護霊様に、お守りくださいというとともに、九字の印をきりました。(臨、兵、闘・・・)っていうあれです。 なにせ、ディサービスなもので、次の日にきたおばあちゃんやおじいちゃんに昔のこの地のことを聞きました。 すると、この地には毎年みんなが見ていくくらい大きなサクラの木があったそうです。それを、この建物を建てるために切り倒してしまい、 昔から住んでいるご老人たちはもちろんのこと、新興住宅の若い人たちも大変残念がっていたそうです。 それと、もうひとつ。このへんは「アタン」という鉱物がたくさん採れ掘った穴は、適当に埋められているんだそうです。子供が殺されて遺体がでてこなかった話もたくさんの方から聞きました。ウワサでは、 このアタンを掘った後を埋めるときにどさくさに遺体もほうりこんだのではないかということでした。でも、一箇所、二箇所ではないので探しようがないとのこと。 やっぱり、この建物には、「出る」んですねー。そして、切られたサクラと殺された女の子が力をあわせて「出る」んですね。 問題は、彼女たちがディにわざわいをもたらすだろうなーってことです。少なくとも、ボクにはそう感じ取れます。現実に新品の機械類がしょっちゅう動かなくなりますし、スタッフ同士のケンカもたえません。 とりあえず、ボクはいろいろあってココはやめちゃいましたけど絶対良いことはおきないと断言します。そして、それはサクラの咲く(エネルギーが強くなる)毎年、4月に悪いことが起きるだろうと思われます。 どうせ、やめたところだからもういかないケドさ・・・ セイ 仙人コメント 怖すぎる〜〜; |
その続きです・・ 2004年5月8日ご投稿 あっ、と思い当たる節がまだあったので、付け加えたいと思い、また書き込みさせていただきました。 それは、この間女の子の霊を見て数日後のことなんです。 ボクは、部長に、はめられて(?)介護福祉士を目指せない、部署にまわされてしまいました。 その直後からです。部長の席に天井から、時々ひらりと一つ、サクラの花びらが落ちてくるようになったのは。 それを部長はハエか、何かと勘違いして頭の上をはらうしぐさを見せますが、それがなんなのか、ボクにはよーくわかっていました。 あるとき、あまりの仕打ちに、夜の残業中、くやしくて思わず、ナミダをこぼしてしまったことがありました。 「ナニ泣いてるの?」という声。そう、サクラを背負って登場したのは「あの」女の子!! 弱いところを見られたので憑依されるのでは?と思いきや、そのままスーッと消えていってしまいました。 なんか、同情されたような気がしました。 それからです。部長の頭の上にサクラの花びらが落ちるようになったのは・・・ でも、ボクは「なんか起きるのかなー?」なんて気楽にかまえていたのですが、いつの間にか部長はものすごくセキをするようになってきたんです。それも、ハンパじゃなく。 ボクがやめる直前は顔がどす黒くなって、ハァハァいいながらせきこんでいました。 でも、ボクも最高に頭にきて辞めたので、「女の子」のことはそのままになっています。 もしかしたら、「呪い殺す」んでしょうか? でも、だまされた従業員は大勢いるので、当然といえば、当然です。 みんなの念もこもっているのでしょうから・・・ もはや、そうとうなエネルギーが部長をつつんでいることは、まちがいありません。 ボクも被害者の一人ですから、助けるつもりは毛頭ありません。 因果応報とはこのことでしょうね。 仙人コメント 色んな意味で悪の連鎖が断たれる事を祈ります。 kappasei様も早く嫌な事は早く忘れて、新しい仕事で頑張ってください。 因果応報・・一説によると悪い事をした人は今生では無くても、来世以降にかなり苦しい思いをすると言われますね。 ぼくも邪念を捨てて日々精進に励みたいと思います。 地獄や魔境には落ちたくないですからね〜 |
2003年(推測)御投稿分です はじめから、書くと、私は2度ほど生まれ変わったキオクがあります。 今度で、3回目の生まれ変わりです。 こんなことだけでも、ショック受ける人って多いかもしれませんが、問題は「結婚」なんです。 急に、俗っぽくなるんですが、私は、2度とも同じ女性と結婚してるんで、3度目もその人とめぐりあうハズだと、ずーっと待ってました。私もいい年になってきて、今回はであえないのかなぁ?と思っていたところ、やっと、また出会えたようです。 向こうもすぐ、「なぜか、以前から私を知っていた気がする。」初対面なのに、お互い、ナミダを禁じえませんでした。 それというのも、前世で、私たちを邪魔した人が、今回、大いなる嫉妬の念をいだき、二人をあわせないようにしていたからです。 そんなわけで、出会うまでに大変時間が、かかってしまいました。 今世における、私の目的は、2つ。1つは、もちろんカノジョともう一度めぐりあうこと。 そしてもう1つは、前世で傷つけてしまった、w悪者にしてしまった、方にわびをいれ、誤解を解くと同時にカノジョと私の仲をみとめてほしい、ということだったのです。 幸い、生きている間に、使命が達せられ、ホッとしている今日このごろです。 カノジョとは、自然と結婚する方向にむかうでしょう。 こんなハナシをすると、前世を信じない人には、バカよばわりされるんでしょうね。 でも、うれしいんで、かいちゃいました。 Tue, 31 May 2005 ご投稿 近頃、勤め先が倒産の危機で、結局、辞める事になりました。(ガッカリ !) ところで、ストレス発散とパワーがほしいときボクが行くところは、決まって神 社。 それも、テニスのトレーニングウェアといえば聞こえはいいですが、「真っ 白の衣装」で行きます。それも、人気のない朝の早い時間。そこで、深呼吸など してますと決まって「近い将来」が見えてきます。 また、「災いをもたらす人の 顔」もハッキリと見えます。 そうやってこれまで様々な難を逃れてきました。こ れは、誰に教えられたのでもなく、自分が前世でこのようにやっていたから(も ちろん、当時は着物でしたが)今もやっているんですが・・・ ちなみに、この儀式をやっている自分は夢でハッキリ見ました。 それはさておき、この間、それを実行していた時、急に、「鬼のような形相の ウチの会社の社長」が見えたのです。「はて?」と思っていましたら、なんとそ の数日後、経営がうまくいかなくなったとかで、まさにその形相で社長がやって きました。「あ、この人はボクに災いをもってきたな!」とすぐにわかりました 。 で、結果、倒産の危機。ボクはソク、会社に辞表を出しました。 その結果、1 ヶ月分の給料はなんとか確保。グズグズしていたほかの人たちには、給料さえ出 ない状態で辞めていきました。 不幸中の幸いでした。 その後、会社には行ってい ませんが、給料ももらえず、クビにされた人たちは会社に押しかけ、腹いせに社 内を叩き壊したとか。 こうやって人間同士の悪い関係(=因縁)って作られてい くのだなーと、他人事と思って冷静に見ていました。(冷たいですかね?) |
Fri, 01 Jul 2005ご投稿 それは専門学校時代に知り合った女性のことなんですが時々、近況報告みたいな ことをしております。 その子はボクからみれば妹みたいな存在。 いろんなことに 相談にのってあげてました。 ・・・ですが、最近、「私は結婚できないと思うの」と真顔でいうのです。 何か と思えば、霊能者に「強力な女の人の霊が守ってくれている。」と、言われたん だそうです。 それは良いとして、「その霊のため、結婚はむずかしいでしょうね ぇ・・・」と言われたとか。 「そんなことないんじゃない?気の持ちようでしょ!」ってさりげなくかわしま したが、実はボクはそんなことはとっくに知っていました。 また、前世とか書くとそんなんあるんかいな?と言われそうですが、彼女はまぎ れもなく、ある地方の姫様の生まれ変わり。 そして、彼女にくっついているのは 彼女を当時から守っていたお付の女性。 今は生まれ変わってこないで、そのまま 生まれ変わった姫を守ることを生きがい(?)としているのです。 いっしょに、お茶を飲んだりしているとカップが勝手にひっくり返ったり、車が 急に動かなくなったりするのはそのためです。 ボクはその子といるときは、実は気が気じゃありません。 と、いうのはその後ろ から「ジッ」とにらんでいる女性がくっきり見えているからです。 一度、「だいじょうぶですよ、彼女に危害をくわえる男じゃないですよ。」と、 後ろの霊に向かって言ったことがあったのですが、その霊はうなずきはしたもの の、決してスキはみせませんでした。 姫様を守る使命感にもえてるんだなーと感 心してしまいました。 ふつうなら恐がるトコでしょうが、もういい加減、ボクは 慣れてしまいました・・・ 彼女はキレイなわりに気さくなのでしょっちゅうオトコからデートに誘われます 。 でも、驚くほどの確率で誘ったオトコは事故にあったり、身体をこわしたり・ ・・ まあ、それはそうでしょうねぇ。 あんな女性の霊がドーンと後ろにひかえていれ ば・・・ ボクはある程度、信頼を得たようで危害はくわえられていませんが。 ところで、へたに除霊などしようものなら、その子が支えを失って体調不良や人 間関係でうまくいかなくなる=不幸(?)になることは見えるので、あえて、何 もしないでおこうと思います。 でも、結婚できそーもないってのも不幸のうちに 入るのかなぁ・・・ |
Sun, 17 Jul 2005ご投稿 困ったことが2つあります。 以前、書いたかもしれませんが、ボクには前 世の記憶がハッキリとあります。 それを思い出させてくれたのは、地元でも有名な霊能者。 今思えば、余計なこと をしてくれたものです。 この地球で最初に生まれたのはどうやら、「アトランティス」らしいです。 しか も、いやなことに、その都市の倒壊していく様子をクッキリ覚えています。 これ は、ボクのまわりの人も何人か同じ記憶があります。 と、いうか、その人たちの 話は聞いてますが、ボク自身のことはその人たちに話したことはありません。 「 あっ、そうなんだぁ」とか言ってごまかしています。 なんか、仲間と思われるの が恐くて・・・ これって、周期的に生まれ変わってくるものなんでしょうかね? ごく、近しい人 に、アトランティスの次はヤマタイコク、次が戦国時代だったと思う、と言う人 が何人かいまして、これまた、ボクと同時代なのです。 その辺のことは、霊能者になんども聞かされました。 と、いうか、聞かされる前 から実は知ってました。人は生まれ変わる時に記憶をなくして生まれ変わってく るといいますが、ボクは残念ながら、記憶をもったまま、生まれ変わってきてい ます。 厄介です。 ところで、生まれ変わってくる意義というものがあるらしいのですが、それを宗 教の世界では「宿業」とか言っていますが、たしかに、それはあるナーと感じま す。 そのへんのことは以前書いたと思うので省略しますが、ボクの場合、一貫して「 先生」と言われる職業についてきました。 今現在のボクもそうです。 人の先頭に 立って導くのが、ボクのナリワイなんですね。 「なんか、ずーっと先生やってる みたーい!!」とか、生徒に言われてドキッとしたことが何度かありましたが、 それは、まったくの正解。 すーっと、先生ですから。こんなことは口がさけても 言えませんが。 それと、困ったことにハナシは戻りますが、前世にあったことのある人に最近、 とくによく会います。 まさか、「おう、ひさしぶり!」というわけにもいかず、 困ってます。 それと、「アトランティス時代」に今で言う、超能力を使って仕事をしていたの を「ふっ」と思い出し、あれって今でも、できるんじゃないかぁ?と思い、試し にスプーン曲げ(古い!)、遠隔透視などをやってみたらやっぱりできました。 今、行方不明者の捜索など、外国では超能力を使ってイロイロやっているようで すが、ボクもやったほうがいいのかなぁ?と思う今日この頃です。 ほんとに悩ん で困ってます。 仙人コメント 自分は不思議なことは大好きですが、ずば抜けた霊能はありません。 あったらあったで大変見たいですね〜 |
Sun, 04 Sep 2005ご投稿 実は、ここ3日ばかり、死にそうな目にばかりあっています。 トラックにひかれ そうになったり、突然、道端でギックリ腰になり、動けなくなったところに車が 突っ込んできたり・・・(その他) 原因はわかっています。 ある女性についている霊が、ナニを勘違いしたか攻撃し てくるのです。(ボクはその女性とは、なんでもないって!) なーんか、こんなことを書くと、また「アタマのおかしなヤツ」と評判をとりそ うですが、現実に何度も死にそうになっているのだから仕様がない!いばるほど でもないケド!! ともかく、霊の存在すら認めていない両親すら、おはらいで もしてきたら?という始末。 でも、毎回、相手が強力な霊になってくるのは困ります。 (>_<) 最近、ボクの手 に負えないことも、ままあるので、不動明王様、仙人様、守護霊様、それにそば にいつもいて身を守ってくれる金色の龍、総動員の忙しさです。 でも、今回はチームのみなさまの助けをかり、霊界へ吹き飛ばしてやりました! やり方が汚く、ちょっと頭にきましたので。 ハナシは横道にそれますが、この間、犬を買いました。 その時、店の人が、ぜひ血統書の名前をそのまま名前としてつけてくれませんか 、と言われました。 別にいいですよ、と言って、その名前を見ると、なんと「黒竜」という名前でし た。 「金龍」があの世から守ってくれて、この世では「黒竜」に守られる・・・ なんか、因縁を感じました。 (^^) これがまた、小さいにもかかわらず、忠犬で、妙にボクにだけなつくんです。 家 族はへんな目で見てますが、やっぱり、ボクを守ってくれるために生まれてきた ヤツなのだと確信しております。 いよいよ、前世でいっしょだった、家来だの、友人などが集結しつつあります。 いったい、この後、どうなるんでしょう??何が起こるんでしょう?? Sun, 17 Jul 2005ご二通目の投稿 ボクは以前、「夢の中で」仙人のような人のもと、何日も、大変な修行をさせら れたと書いたことがありました。 とても夢とは思えないようなつらく、様々な修行の中いろいろなミコトノリ(コ トノハとも言うらしい)の暗記もさせられました。 その中のいくつかが、このHPの「呪文」というところにのってるじゃありませ んか! このことは、あれが単なる「夢」じゃなかったんだと、ボク自身が確信をもつに 十分すぎるほどです! ただ、ひとつ、敵の攻撃を防ぐミコトノリが見当たらないので記しておきます。 どこかで、そのようなものを見つけたら「やっぱり、あるんだー」と、思ってい ただけるといいですね。 研究材料にしてください。 ながくなりました。そのミコトノリは人差し指と中指を使い、円を描きながら、 「ケンバイ、ケンバイ、ソワカ」と、2回にわたり、つぶやくというもの。 「そのとき、バザラ大将が目覚める」とワケのわかんないことも言われました。 なんのことだか、いまだにわかりませんが・・・ とにかく、それで敵(?)の攻撃をふせげるのだそうです。 そういえば、今回、 死にそうになったときも自然と口ずさんでいたような気がします。 きっと、効きますね。これ!あっ、態度が軽すぎますか?! (*^_^*) 仙人コメント 自分では気がつかないだけで、案外前世で一緒だった人たちと今生も一緒に居るのかも知れませんね。 夢の中の事は自分の魂に重要なことを伝えてくる事も在るようですね^^ |
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貴也様 自分は双子の和也と上の兄貴の3人兄弟です。 その長男の息子(もうすぐ3歳)がファミレスで食事をして景品に、おもちゃの金 槌をもらって遊んでいたらしいのです。 それを見た兄が「パパのお祖父ちゃんは大工さんだったんだよ」と教えたらしいのです。 すると甥は「うん。知ってるよ」答えるらしいのです。 勿論自分の祖父は16年前に他界しており、甥は一度も顔を合わせた事など有りません。 そこで「伊吹(甥の名前)のお祖父ちゃんじゃないよ。 パパのお祖父ちゃんだよ?」って聞いても「知ってるよ」の一点張りらしいのです。 そこで良く話しを聞くと「良くお部屋で見るよ、怖いお顔して立ってるよ」と答えたそうです。 最近は墓参りなど行ってないから怒って出て来たのかも知れません。 後日実家に帰ってきて仏間の祖父の遺影を見せた所やっぱりこのお祖父ちゃんだって言ってました。 PS.甥が実家に遊びにくると必ず「晴れ」ます!朝雨が降っていても甥が来ると絶対に晴れます 仙人コメント ひ孫に会いたくておいでになっておられたのですね。 甥子さんの汚れのない幼い心の目では、ハッキリお姿が見えるのかも知れませんね^^ おっと!!ボクも墓参り行かないとバチあたりそうw(ご先祖さん怒ってるだろうな) |